|
もしも、たったの3カ月で、
出版業界でも通用する文章力を
身につけることができる塾があったとしたら・・・、
あなたは、入塾したいですか?
|
|
■なぜ、普通の営業マンだった私が、著書を5冊も出せる文章力を身につけることができたのか? |
|
じつは、私が大学4年のときに書いた卒業論文は、
400字詰め原稿用紙でたったの13枚でした。
しかも、内容は市販本をただ単に要約しただけのもの。
自分でも情けないと思いましたが、当時はそれしか書けなかったのです。
それくらい文章を書くことは苦手でした。
その後、就職して営業マンをやっていたころも、
書いていたものといえば、見積書と日報くらいなもので、
文章という文章はほとんど書いたことがないという状況でした。
そんな普通の営業マンだった私が、
なぜ著書を5冊も出せる文章力を身につけることができたのか?
その秘密は、転職して入った編集プロダクション時代にありました。
◆
編集プロダクションに転職する前、私は編集の知識と文章力を身につけるために、
日本エディタースクールという編集者養成学校と
コピーライター養成講座という2つの専門学校に通いました。
そして、ある程度の文章力を身につけた上で、転職したわけですが・・・。
そこで私を待ち受けていたのは、まさにプロの洗礼。
私が初めて書いた原稿は、跡形もないくらい直されてしまったのです。
ショックでした。
◆
しかし、それから半年後、
私は一人前のライターとしてデビューしていました。
なぜ、半年という短期間で、ライターデビューすることができたのか?
それは、私が書いた原稿に対して、先輩方が添削指導してくださったからです。
この添削指導がなければ、今の私はなかったといっても過言ではないでしょう。
そんな私が、自らの経験をもとに立ち上げた文章上達のための塾−−。
それが「堀内伸浩の作家&ライター養成塾」です。
興味のある方は、続きをお読みください。
わかりやすいように一問一答形式で書きました。
|

私のプロフィールはこちらです
|
|
■堀内伸浩の作家&ライター養成塾とは? |
|
作家&ライター養成塾とは、
あなたの文章力を、マンツーマンの「添削指導」によって
最短3カ月で出版業界で通用するレベルにまで引き上げることを目的とした塾です。
添削例はこちらをご覧ください
|
|
■出版業界で通用するレベルとは、具体的にはどういうレベルですか? |
|
下記のようなレベルです。
□ 「てにをは」の使い方がきちんとできている文章
□ 論理的な文章
□ 中学生が読んでも理解できるわかりやすい文章
□ テンポが良くリズム感のある文章
|
|
■誰でも入塾できますか?(入塾資格はありますか?) |
|
当塾は、「本を出したい」とか「プロのライターとして独立したい」といった
明確な目標を持った方々を対象にしています。
(もちろん、これ以外の目的でも構いません)
したがって、ただ漠然と「文章が上手くなりたい」という方は、ご遠慮ください。
お互い、お金と時間の無駄になると思います。
また、小説家やエッセイストを目指す方のご期待には添えませんので、ご遠慮願います。
|
|
■塾長の堀内伸浩ってどんな人ですか? |
|
キャリア15年のライターで、下記のような著書を出しています。
ちなみに、すべて商業出版です。
●『あたりまえだけどなかなか書けない文章のルール』(明日香出版社)
●『「書く」マーケティング〜「商品」「サービス」「自分」を売り込む』(明日香出版社)
●『書いて売れ!〜セールスライティングの技術』(明日香出版社)
●『社会人が大学・大学院で学ぶ方法』(同文舘出版)
●『わかる!政治のしくみ』(ダイヤモンド社)

ほかにも、30万部超の大ベストセラーや有名コンサルタントの本をはじめ、
10冊以上のゴーストライターもやっています。
また、ある実力派コンサルタントと人気セミナー講師の出版プロデュースも現在進行中です。
その他、過去の実績については、こちらのプロフィールをご覧ください。
|
|
■この塾を始めようと思ったキッカケは何ですか? |
|
キッカケは、ある方から言われた次の一言でした。
「本を出したいのですが、文章指導をしてもらえませんか?」
正直、最初は迷いました。なぜなら、本気でやるとなると、すごく手間がかかるからです。
文章上達の方法には、いろんなやり方があります。
●世の中に出回っている文章上達本を読む
●上手な人の文章をたくさん読む
●上手な人の文章を真似て書いてみる
などです。
しかし、じつはこれらの方法では、上達しないとは言いませんが、上達するまでにすごく時間がかかります。
では、もっと早く上達するには、どのようにすればいいのかというと、
私の経験からすると、文章の上達を加速させるには、ズバリ「上手な人に添削してもらう」ことです。
ゴルフでもテニスでも誰かに習った人は、やはり上達が早いですし、
自己流の人に比べると、明らかに上手です。
文章も同じ。習った方が早く上達するのです。
じつは、この1年間、ある方のブログの文章添削を月に2回ずつ、ずっと続けてきました。
最初、その方の文章は、正直言って、お世辞にも上手いとは言えませんでした。
しかし、1年間続けた結果、今では「てにをは」はしっかりしてきましたし、こなれた文章も書けるようになられました。
それで、私は確信しました。
「添削」+「継続」が文章の上達を加速させる唯一の方法であると。
そこで、このような機会をほかの方にも提供できればと思い、この塾を立ち上げた次第です。
|
|
■この塾の特徴は? |
|
「テキストを読んで、あとは自分で勉強してください」
「課題を提出しないと添削が受けられません」
「添削は2回までです」
といった、よくありがちな「売り手都合」の文章塾にはしたくありませんでした。
そこで、当塾では人数を限定することによって、マンツーマン指導の「添削」を実現。
さらに、忙しい人でも続けられるように、
添削の対象文を、「課題文」ではなく、あなたが普段書かれている文章にしました。
|
|
■具体的には、添削の対象となる文章は何ですか? |
|
次の3つのうち、いずれかの文章になります。
1.メルマガおよびブログの文章
2.出版に向けて書きためている原稿
3.その他、小冊子やレポート用の原稿
※ただし、何回かに1回は、こちらから課題を出す場合もあります。
※セールスレターやアフィリエイト目的の文章など、何かを売るための文章は対象外とさせていただきます。
※すでにライターとして活動されている方などで、原稿料が発生している文章も対象外となります。
(希望があれば、別料金にて承ります)
|
|
■1回の添削の文字数はどれくらいですか? |
|
2000文字以内です。
1回のメルマガやブログの文字数が2000文字を超える場合は、2000文字分だけ添削いたします。
逆に、1回の文字数が2000文字に満たない場合は、2回分まとめて添削することも可能です。
ただし、2回分まとめてもまだ2000文字に満たないという場合でも、3回分まとめることはできませんので、
その点、ご了承ください(まとめるのは最高で2回分までとさせていただきます)。
|
|
■添削の流れはどうなっていますか? |
|
添削は次のような手順で行います。
|
1.自分で原稿を書く(メルマガ、ブログなど) |
|
▼ |
|
2.2000文字以内に収めてメールに貼り付けて送信(ワードファイルでも可)
|
|
▼ |
|
3.ワードにて、「変更履歴」を残した状態で添削 添削例はこちらをご覧ください |
|
▼ |
|
4.修正のあった箇所を復習 ← ここが重要です |
|
▼ |
|
5.同じ間違いをしないように意識しながら書く |
このサイクルを繰り返し行うことによって、文章力のアップが加速していきます。
|
|
■入会までの流れはどうなっていますか? |
|
入会までの流れは次のようになっています。
|
1.無料添削に応募し、添削してほしいメルマガやブログのURLをメールで送信 |
|
▼ |
|
2.先着順に無料添削(この時点で添削せずに入会をお断りする場合もあります)
|
|
▼ |
|
3.ワードにて、「変更履歴」を残した状態で添削したものを返信 添削例はこちら |
|
▼ |
|
4.添削結果を見て、入会するかどうかを決定 ← ここで判断してください |
|
▼ |
|
5.入会金と会費を振り込み |
|
▼ |
|
6.入会受付 |
|
▼ |
|
7.添削開始&特典の送付 |
|
|
■入塾のメリットは? |
|
まず、入会特典として、以下の7個をご用意いたしました。
|
1.毛筆サイン入り『あたりまえだけどなかなか書けない文章のルール』(明日香出版社) |
|
2.私の出版体験記『普通の営業マンが商業出版5冊を実現するまでの道のり』セミナーCD |
|
3.書き出し文例18パターン |
|
4.推敲セルフチェックリスト |
|
5.メール相談(一生涯無制限・無料) |
|
6.面談あるいは電話相談 会員期間中1回(2時間・予約制) |
|
7.出版企画書作成に向けたアドバイス |
さらに、出版企画の内容によっては、出版プロデュースもいたします(成功報酬)。
<直接アプローチが可能な出版社/2006年7月現在17社>
|
明日香出版社 |
日本実業出版 |
アスコム(旧アスキー・コミュニケーションズ) |
|
幻冬舎 |
中経出版 |
クロスメディアパブリッシング |
|
ダイヤモンド社 |
プレジデント社 |
インデックス・コミュニケーションズ |
|
PHP |
徳間書店 |
MCプレス |
|
大和出版 |
日本文芸社 |
ゴマブックス |
|
あさ出版 |
アーク出版 |
|
一方、ライター希望の方で、卒業試験に合格された方には、当塾の修了証を発行するほか、
クライアントを紹介したり、私の方から仕事をお願いしたりすることもあると思います。
ということで、あらためて入塾のメリットを整理すると・・・、
|
□ プロの添削指導が受けられます
□ 文章力のアップが加速します
□ 上記7つの入会特典が手に入ります
□ 出版への道が拓けます
□ ライターデビューへの道が拓けます
|
|
|
■入塾すれば本当に出版できたり、ライターになれたりするの? |
|
当塾の目的は、あくまで出版業界で通用するレベルにまで、あなたの文章力を引き上げることです。
したがって、出版やライターデビューを保証するものではありませんので、その点、ご了承願います。
ただ、上記特典のところでも書きましたように、出版企画の相談は承りますし、
企画次第では出版プロデュースも行いますので、出版の可能性がないわけではありません。
また、ライター希望の方で、卒業試験に合格された方には、当塾の修了証を発行するほか、
クライアントを紹介したり、私の方から仕事をお願いしたりすることもあると思いますので、
そういう意味でいうと、ライターデビューの可能性はかなり高くなるといえます。
|
|
■入会金および会費はいくらですか? |
|
●入会金:1万円(税込)
●コース:添削12回コース 10万円(税込)標準3カ月、最長6カ月
添削20回コース 15万円(税込)標準5カ月、最長10カ月
※通常、私が直接、添削を行う場合は、1回につき最低でも2万円は頂戴していますので、
この料金設定はかなりオトクになっています。
※期間については、1週間に1回のペースで「原稿作成→添削→復習」する場合を想定し、
12回コースは標準3カ月、20回コースは標準5カ月としています。
ただし、もう少しじっくり取り組みたいという方は、2週間に1回のペースで
「原稿作成→添削→復習」行うことも可能です。
しかし、それ以上ゆっくりになると、学習効果が落ちますので、
12回コースは最長6カ月、20回コースは最長10カ月で終了とさせていただきます。
(この期間内に消化できなかった添削に関しての払い戻しはいたしませんのでご注意ください)
※延長をご希望の方には割引制度をご用意しています。
6回延長 …… 4万円(税込)
12回延長 …… 7万円(税込)
|
|
■返金保証はありますか? |
|
本気の方だけを応援したいので、返金保証は付けておりません。
その代わり、私の添削の実力を見ていただくために、入会前に無料添削を実施しています。
この時点で、入会するかどうかをご判断ください。
なお、文章力のレベルによっては、
この時点で、こちらから入会をお断りする場合もございます。
|
|
■定員は何名ですか? |
|
サポートできる人数に限界がありますので、
1カ月に先着3名様までとさせていただきます。
※定員に達した時点で、その月の募集は締め切らせていただきますので、
「どうしても今入塾したい」という強い希望のある方は、その旨を申し込みフォームのメッセージ欄にご記入ください。
|
|
■お申し込み方法について |
|
1.まずは、お申し込みフォームに必要事項をご記入のうえ、ご応募ください。
その後の流れは、先ほども書いた通り、以下のようになります。
|
2.先着順に無料添削(この時点で添削せずに入会をお断りする場合もあります)
|
|
▼ |
|
3.ワードにて、「変更履歴」を残した状態で添削したものを返信 |
|
▼ |
|
4.添削結果を見て、入会するかどうかを決定 ← ここで判断してください |
|
▼ |
|
5.入会金と会費を振り込み |
|
▼ |
|
6.入会受付完了 |
|
▼ |
|
7.添削開始&特典の送付 |
なお、疑問・質問がありましたら、こちらまでお気軽にメールください。
★メールはこちら ……→ info@elm-p.com
では、あなたのお役に立てる日が来ることを願っています。
堀内伸浩
|